CSO代行|営業戦略支援
営業戦略から実行まで。新規開拓を前に進める。
営業戦略の立案、ターゲット設計、営業リスト作成、商談創出、データ分析・改善まで。DivWorkが貴社の営業活動を一貫して支援します。
PROBLEM
営業戦略が、実行と成果につながっていますか?
- 01
営業戦略やターゲットが明確になっていない
- 02
営業リストやアプローチ方法が定まらない
- 03
新規開拓を進めたいが、社内の営業リソースが不足している
- 04
営業活動の進捗やKPIを十分に管理できていない
- 05
活動データを分析しても改善施策につながらない
- 06
日本市場での営業体制を構築したい
ABOUT
戦略を立てて終わらない。実行と改善まで伴走する営業支援。
CSO代行は、営業戦略の整理から実行計画、営業活動の管理、データ分析・改善までを支援するサービスです。
DivWorkでは、営業戦略と現場の営業活動をつなぎ、継続的な改善を支援します。
常勤のCSOや経営責任者そのものを代替するものではなく、外部から営業機能を補完するサービスです。営業コンサルティング、営業代行、営業体制構築、新規開拓支援など、必要な支援範囲を組み合わせてご提案します。
※CSOは「Chief Sales Officer(営業責任者)」の略です。
SERVICE
支援内容
- 01
営業戦略
- 営業課題の整理
- 営業方針・優先順位の検討
- ターゲット設計
- 02
営業リスト作成支援
- ターゲット条件の整理
- 対象企業の抽出方針
- 営業リスト作成の支援
- 03
新規開拓の実行支援
- テレアポ・インサイドセールスの実行体制づくり
- アプローチ方法・トークの改善
- 商談機会の創出支援
- 04
営業管理
- KPI設計・管理
- 営業活動の進捗管理
- 営業パイプラインの可視化
- 05
データ分析・改善
- 営業活動データの分析
- 課題の特定
- 改善施策の立案・検証
- 06
商談支援
- オンライン商談への同席・代行
- 訪問商談への同席・代行
- 商談内容や次のアクションの整理
架電の実行費用は月額料金に含まれません。商談支援は対応可能ですが、具体的な範囲は事前に調整します。
FLOW
支援の進め方
- STEP 1
ヒアリング・課題整理
現状の営業体制、目標、課題を確認する。
- STEP 2
戦略・ターゲット設計
優先ターゲット、営業方針、KPIを整理する。
- STEP 3
営業活動・管理
合意した支援範囲に沿って、営業活動の実行支援と進捗管理を行う。
- STEP 4
分析・改善
活動データや進捗を確認し、次の改善施策につなげる。
TARGET
対象企業
外資系企業
日本市場への参入・営業体制の立ち上げを進めたい企業
BtoBスタートアップ
資金調達後、営業体制や新規開拓を強化したい企業
国内成長企業
営業活動の仕組み化、営業生産性の向上、新規顧客開拓を進めたい企業
上記に限らず、新規開拓や営業体制の強化を目指すBtoB企業の方は、幅広くご相談いただけます。
DATA
営業活動を可視化し、次の打ち手につなげる。
営業活動を実行して終わりではなく、データに基づいて改善を繰り返します。
- 01
営業活動の進捗を整理する
- 02
KPIや活動データを確認する
- 03
課題を特定する
- 04
改善施策を検討・実行する
- 05
結果を確認し、次の施策につなげる
↺ 結果を確認したあと、再び営業活動の進捗整理へ。この流れを繰り返します
FEATURES
DivWorkの特徴
- 01戦略から実行まで一貫して支援
- 02営業活動のデータを活用した改善
- 03定例ミーティングによる進捗・課題の共有
- 04営業課題に応じた柔軟な支援範囲
USE CASE
活用イメージ
実際の導入事例ではなく、想定される活用イメージです
- PATTERN 01
日本市場に参入する外資系企業の営業体制構築
営業戦略・ターゲット設計から営業リスト作成、商談機会の創出支援までを整理する。
- PATTERN 02
資金調達後のBtoBスタートアップの新規開拓強化
新規開拓の実行体制づくりと、KPI・営業パイプラインの管理を進める。
- PATTERN 03
国内成長企業の営業プロセス・KPI管理の改善
営業プロセスやKPI管理を見直し、データをもとに改善を繰り返す。
PRICE
料金プラン
月額400,000円(税別)
基本料金に含まれる支援
- 営業戦略・ターゲット設計
- 営業リスト作成支援
- 営業KPI・パイプライン管理
- 営業活動の進捗管理・課題整理
- 営業データの分析・改善提案
- 定例ミーティング
- オンライン・訪問商談への同席・代行(対応範囲は個別調整)
10時間単位・100,000円(税別)
月50時間を超える場合に追加可能です。
お客様の事前承認を得てから実施します。
- テレアポなどの架電実行費用
- 訪問時の交通費
- その他の経費
- 契約範囲外の追加業務・オプション
稼働時間のルール
- 稼働時間は30分単位で集計します。
- 月間の未使用稼働時間は、翌月へ繰り越しません。
- 訪問商談の移動時間は、稼働時間に含みます。
FAQ
よくあるご質問
QCSO代行の料金はいくらですか?
A月額400,000円(税別)です。最低契約期間は6ヶ月、月間基本稼働時間は50時間です。
Q月額料金にテレアポの架電費用は含まれますか?
A架電の実行費用は別途となります。架電件数や実行体制などを確認したうえでお見積もりします。
Q月間50時間を超えて支援を依頼できますか?
A可能です。事前にお客様の承認を得たうえで、10時間単位・100,000円(税別)で追加対応します。
Q未使用の稼働時間は翌月に繰り越せますか?
A月間の未使用稼働時間は翌月へ繰り越せません。
Q稼働時間はどのように集計されますか?
A30分単位で集計します。営業戦略、管理、ミーティング、分析、商談対応などの稼働に加え、訪問時の移動時間も含みます。
Q商談への同席や商談代行は可能ですか?
A可能です。オンライン・訪問の両方に対応します。具体的な役割や対応範囲は事前に調整します。
Q訪問商談の交通費は月額料金に含まれますか?
A交通費やその他経費は別途請求となります。訪問時の移動時間は稼働時間に含まれます。
Qどのような企業が対象ですか?
A外資系企業、BtoBスタートアップ、国内成長企業など、新規開拓や営業体制の強化を目指す企業を対象としています。
Qどこまで対応してもらえますか?
A営業戦略、ターゲット設計、営業活動の管理、データ分析・改善に加え、合意した範囲で商談同席・代行などにも対応します。
Q契約期間はどのくらいですか?
A最低契約期間は6ヶ月です。契約条件の詳細は契約締結前にご案内します。
